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あぁっ、ウチだ!
屋根がしっかり変わってますね。ありがとうございます!
2009.02.09
田川 I PROJECT 減額後の最終模型
2009.02.07
茶山 K PROJECT 打ち合わせ
2009.02.06
エジプト人もビックリ!
2009.02.05
近大の古市くん参上
おとといより、近大の古市くんに模型製作の応援に来てもらっています。
まだ、2年生ですが手が早く(女性にではありません!)、発想も面白いので
院生に間違えられるようです。
前回、茶山のK PROJECTではスタディモデルで大活躍でした。
今回、そのK PROJECT担当のアリヨシが作った提案模型の屋根部分の作り替えと
田川 I PROJECTの減額調整後の最終案の模型、
さらに、現在進めています飯塚 S PROJECTのスタディモデルを
作ってもらっています。
前回のオープンデスクのときは、アトリエの前に停めていた自慢のバイクが
盗難にあい、その日のうちにとりあえず二人でめぼしいところをスマートで探し回りました。
さいわいにも二週間後に原の住宅街の道路に乗り捨ててあるのが見つかり
何とか戻ってきて安堵しました。
今回も元通りに直ったそのバイクで飯塚より応援に来てもらい頼もしい限りです!
2009.02.04
クライマーズハイ
先日、昨年公開されたクライマーズハイという日本映画をレンタルで見ました。
御巣鷹山日航機墜落事故を題材にした映画ということでしたが
中味は、その事故をベースにした架空の地元新聞社の報道における
様々な葛藤を描いた映画でした。
堤真一演ずる新聞記者が御巣鷹山の事故の報道についてオーナーより
全権を任されます。
地元で起きた最大の事故として、大手の新聞社との熾烈な報道競争が
描かれ、新聞社内部における報道までのあり方が克明に表現されています。
新聞社というところがいかに生臭いところなのか、かなり誇張されて
いるかもしれませんが、大変よくわかりました。
それにしても、翌日の朝刊の印刷締め切りまでの時間との戦いのなかで
報道担当、広告担当、印刷担当などの様々な役割を持った人々が
新聞社という不夜城の活気ある中で緊張感を伴って生き生きと描かれ
人間臭さをとても感じた映画でした。
ちなみに篤姫のバカ殿のふりをしていた堺雅人(上の写真)が
また、全然違う迫真の演技でうまさを感じました。




















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blog掲載ありがとうございますっ
美食家でもある”大石先生”にどうジャッジされるか
この焼酎~♪
楽しみにしながらドキドキしておりますが
・・・きっと美味い!とおもって頂けるはず?!
あとは…物件の金額がんばりますっ~
(ネタにしてもらえてホント嬉しい限りです
涙がチョチョぎれてきましたぁ!)