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おととい、イタメシでオイルサーディンを食べたところ
魚の小骨が口腔とのどの境あたりの上部に刺さり
二日間そのままにしていました。

ふだん、魚などあまり食べないボクが
オイルサーディンぐらいの小骨で炎症がとれないなんて
運が悪いというか、
情けないというか-----–。

そこできょう、歯のメンテナンスを兼ね、いきつけの歯医者に行って来ました。
久しぶりに行くと若干、リフォームされていました。
あのあこがれの彼女(2009.02.03ブログ淡い恋)ではなく、
別の女性の方が担当でした------。

そこでいつものように口を空け、アーンと治療を受けていると
おもむろに顔の上にタオルを被せられました。
アレッ?------これまでというか、
ボク人生において顔にタオルをかけられ
治療を受けたのは初めての体験!-----—-

はあーそうか、きっとオジサンの間抜けな顔など見たくないんだと考えたり
さて、これも患者サービスの一部としての心遣いなのか-----?
確かに、治療を受けている間、自分の間抜けな顔を見られるのはイヤだし
女性だってそのように思うことはあるでしょうと考えたり------、
これまで、どうして顔にタオルをかけることを歯医者では行われてこなかったのか-----—
それはたぶん、患者の表情の確認が治療中必要ということだったのかも-----–。
でもただのメンテナンスぐらいならば
お互いにとって顔にタオルを被せた方がいいかもと思ったり-----–

治療を受けながら、いろいろなことを推測しました。

さてみなさん!他の歯医者さんではどうでしょうか??

小骨の刺さった跡がまだ痛いです!!

きょうからいよいよ6月です!

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