2026.09.30
再び夢のはなし
夢の中でよく出てくるシチュエーションとして
14年間在籍した組織設計時代を設定したシーンがあります。
それは事務所が違う場所に移転し最新のモダンな建物に生まれ変わりそこを見学する夢や
在籍時の仕事場風景とは違うものの仕事場のシーンや上司や社長が登場する夢など様々です。
今回は、仕事場のシーンで場所は東京事務所、
たくさんのスタッフが行ったり来たり活気があるなか
ボクには原子力発電設備のある保養所を設計するように言われる所から始まります。
それを聞いて原子力空母や原子力潜水艦はあれど原子力発電保養所は日本で初めてで
ど、どうしよう——-と思っています。
上司には排水について水利組合の承認を得るのが難しいのではと話しています。
そうした中、足元のゴミ箱に気付きます。
なかに入っているのを見ると靴下で誰か現場から戻って臭いので捨てたんだ
アー臭い!その匂いもはっきりと覚えていて目が覚めました。
原子力発電保養所と臭い靴下!!
ほんと意味がわからないシュールな夢でした。
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